ペットリフォームQ&A

犬と花

ペットリフォーム以外のリフォームも
ペットリフォーム以外のリフォームも可能ですか?

勿論です。弊社は元来、建築工事全般を業として歩んで参りました。
その建築のノウハウをペット共生住宅に活用していますので、ペットリフォーム以外にも建築に関わることでしたら塗装工事や水回りリフォーム、電気工事や内装工事など小さな工事から大きな工事まで、何でもお気軽にご相談下さい。

犬がドアを引っかきます
犬がドアを引っかきます。何か対策はありますか?

犬の出入り口それはワンちゃんがドアの向こう側へ行きたいのに自分の力では行けないということをご家族様にサインを送っています。ドアにペットが自由に行き来できるフラップ(ペット用ドア)を設置することで解決できます。
またペットがそこを通り抜けた後もフラップ(ペット用扉)が開きっぱなしになる事はありませんのでご安心ください。

毛が抜けて
毛が抜けて引戸の戸車に絡まって扉の動きが鈍くなってしまいます。

引戸の戸車(扉の下についているレールの上を転がる滑車)には中心部に多少のグリースが付いておりホコリやペットの毛が絡まりやすくなってしまいます。
毎日お掃除されているお宅でもこの現象を回避するのは大変なことです。
下レールの引戸という商品の特性上仕方の無いことで、上吊りレールの引戸へ交換することにより解決できます。

ペット用ドアを付けられない
部屋と部屋の間仕切りが引戸なのでペット用ドアを付けられないと言われました。

その場合であれば壁にフラップ(ペット用扉)を取り付ける方法があります。
ご家族は引戸から、ペットは壁に設置されたフラップから同じ目的地へ!

ドッグラン
ドッグランと言うと大げさですが、そのような私設ドッグランは作れますか?

ドッグランお任せ下さい。大きな公園にある大規模なドッグランばかりがドッグランということではありません。坪庭のようなイメージでも愛犬の為にドッグランを設置することは可能です。
ご自宅にマイドッグランを設置してみてはいかがでしょうか?

キャットタワーキャットタワーは頼めますか?

キャットウォークはい。キャットタワーは量販店で数多く販売されていますが、多くの方が「直ぐに壊れた」「安定感がない」「部屋のイメージにあわない」とおっしゃいます。
当社では安定感が有りお部屋のイメージに合うご希望の形に作成させて頂きます。
キャットタワーの他にもキャットウォーク等を組み合わせたプランもありますので、お気軽にご相談下さい。

見積依頼をする
どうしても見積依頼をするのに抵抗があります。

心配ありません。当社ではしつこいセールス等は一切しておりません。
リピーター様からは施工後も様々なご相談を頂くことがとざいます。
お客様からご連絡を頂いたら、ご提案・見積をさせて頂きお客様が納得して頂いてから工事をするというスタンスですので何でもお気軽にご相談下さい。

建築やリフォーム等の知識が無く
建築やリフォーム等の知識が無く、どう説明して良いのかわかりません。

建築の知識や用語を知っている必要は全くありません。
「こんなイメージにしたいな」「こうなったらいいな」などお客様のイメージしたものをお話しして頂ければ当社からプランを出させて頂き、お客様が御納得行くまでヒアリングとご提案をさせて頂きます。